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【2023版】iPhone14シリーズのおすすめMagSafeケースはどれ?人気MagSafeケース5選

この記事にはプロモーションが含まれています。

  • iPhone を購入したがケース選びに悩んでいる
  • 純正か市販のケースにするかで悩んでいる
  • 2〜3千円で買えるケースを探している
matu

このような悩みについて解決する商品を紹介します。

こんにちは!iPhone 14ユーザーでスマホケースをレビューしているmatuです。

iPhoneを入手したあとの悩みといえばケース選びではないでしょうか。

かく言う私も、iPhoneを購入してからどのケースにするべきか悩んでいた一人でした。純正ケースだと6,000円からと簡単に手を出すことはできません。

できれば半額以下で良いモノや多機能なケースを買いたい。そんな方のために2〜5千円で買えるケースを集めてみましたので記事にて初回いしていきたいと思います。

この記事を読んでiPhoneケース選びの参考にしてくださいね!

本記事で紹介する一部のケースは、メーカー様より商品を提供いただき作成しています。

本記事で紹介するMagSafeケース一覧
商品名メーカー素材吸着力特徴価格
ESR KrystecクリアケースESRポリカーボネート1,500 g超黄ばみ防止¥3,099(税込)
ESR レンズスタンド内蔵ケースESRTPU1,500 g保護機能付きのカメラリングスタンド¥3,499(税込)
TORRAS UPRO OstandTORRASTPU汚れが目立ちにくい¥5,299(税込)
MOFT MagSafeケースMOFT TPU約1.5mからの落下に耐える耐衝撃性¥5,080(税込)
TORRAS Guardian(Magsafe対応)TORRASポリカーボネート1.2mの高さから落下させても傷つかない耐衝撃性
目次

MagSafeケースとは

そもそもMagSafeとは、Appleが開発したマグネット技術「MagSafe」のことを示し、iPhone 12シリーズ以降に搭載されています。

円形の磁石はiPhoneをしっかり吸着させて充電をするたげてばなく、ケーブルレスであり有線ケーブルよりも速く充電させることができるメリットがあります。

磁力をケースに取り入れたMagSafeケースはiPhone本体を保護するだけではなく、より多くのスマホアクセサリーと組み合わせてより活用の幅が広がり使い勝手が格段に上がるなど多くのメリットを持ち合わせています。

matu

MagSafeケースはiPhoneの機能を最大限に引き出してくれるアイテムです。

MagSafeケースのメリット

MagSafe対応のケースであれば磁力でiPhone本体に固定することができるなど様々なメリットがあります。

MagSafe対応ケースを利用することによるメリットは以下の通りです。

MagSafeケースのメリット
  • 15W出力の高速度充電ができる
  • 確実に固定しての充電ができる
  • ワイヤレス充電中も操作ができる
  • 専用アクセサリーを利用できる

まず、MagSafe対応のケースであれば、ケース自身にもマグネットがあるのでケースごしに充電が可能です。ケースを装着したからといって磁力が落ちることがありません。

さらに、MagSafe認証品の充電器を使うことで最大で15Wで充電をすることができます。もちろん、ワイヤレス充電をしたまま操作も可能ですし、ケーブルレスでもあるので抜き差しによる端子の破損を無くす効果もあります。

MagSafeウォレット

またアクセサリー用の規格でもあるので、充電器以外のアクセサリーが多数用意されています。

例えば「MagSafe対応のレザーウォレット」は、iPhoneの背面にクレジットカードを入れて持ち歩くことができ、財布や小銭を持ち歩きたくない方にピッタリ。

MagSafeケースはないものと比べiPhoneをより便利に使いこなすことができる優れたアイテムと言えます。

MagSafeケースのデメリット

MagSafeケースはメリットだけではなく磁石入りのためケースは重くなるなどデメリットもあります。

MagSafeケースのデメリット
  • iPhone12以降でしか使えない
  • 磁石入りのためケースは重くなる
  • Magsafeマークが気になる
  • 対応充電器が高価である

MagSafeはiPhone12からの対応した規格であり全てのiPhoneには対応していません。

それから、MagSafeは出力を高めて磁力で充電する規格ということもあり、充電器はやや強気な価格設定のものが多いです。

純正のMagSafe充電器だと4950円であり、非対応充電器に比べるとやや高額になります。

MagSafe充電は便利ですが、どれも高額で手が出しにくいのがMagSafeの一番のデメリットと言えます。

MagSafeケースの種類

MagSafeケースには、Apple純正のモノと市販のモノに分かれ、防水と耐水に優れたモノからレザー製、シリコーン製など多くのケースがラインナップされています。

市販のモノには、画面のガードをしながら充電ができる手帳型のMagSafeケース、リング一体型のMagSafeケースなど様々な種類があります。

以下が代表的なMagSafeケースの種類です。

MagSafeケースの種類
  • レザー製のMagSafeケース 
  • TPU製のMagSafeケース
  • シリコン製のMagSafeケース
  • 手帳型MagSafeケース

以上がケースの種類になりますが、中にはMagSafeに対応していないモデルもあります。

MagSafeに対応しているかどうかは、「MagSafe対応」の旨の記載がされているかで判断ができます。必ず記載のあるモデルを選びましょう。

iPhone14シリーズにおすすめMagSafeケース5選

お待たせしました!ここからは、これまで試してきた14シリーズにおすすめのMagSafeケースについて紹介していきます。

その前に、今回紹介するケースの主な比較は下記の通りです。

商品名メーカー素材吸着力特徴価格
ESR KrystecクリアケースESRポリカーボネート1,500 g超黄ばみ防止¥3,099(税込)
ESR レンズスタンド内蔵ケースESRTPU1,500 g保護機能付きのカメラリングスタンド¥3,499(税込)
TORRAS UPRO OstandTORRASTPU汚れが目立ちにくい¥5,299(税込)
MOFT MagSafeケースMOFT TPU約1.5mからの落下に耐える耐衝撃性¥5,080(税込)
TORRAS Guardian(Magsafe対応)TORRASポリカーボネート1.2mの高さから落下させても傷つかない耐衝撃性

ESR Krystecクリアケース

全面クリア素材の黄ばまないポリカーボネートを採用したESRのKrystecクリアケース。高品質のポリマーを組み合わせることで高い透明感と保護力が特徴的です。

装着したままAppleのロゴをみることができるのでロゴを常にみたい方には嬉しいポイントです。

背面には、吸着力1,500 gの強力な磁力のMagSafeを搭載。Apple製のMagSafe、他社製のMagSafeアクセサリーに対応しています。

特に同社のアクセサリー「HaloLock」との相性は抜群。カバンに入れてもズレない、手に持ってもズレない吸着力があります。

フィット感もよく滑り落ちないシンプルなデザインはiPhoneのカラーやロゴを目立たせたい人にピッタリなケースとなっています。

ESR Krystecクリアケースの特徴
  • 超黄ばみ防止のスマホケース
  • 吸着力1,500 gの強力な磁気吸着
  • 衝撃を吸収する米軍MIL規格技術採用
  • ストラップホール付き

ESR レンズスタンド内蔵ケース

0 ~85°まで調節可能なカメラリングスタンドを内蔵したESRのレンズスタンド内蔵ケース。動画やSNSなどを充電しながら好きな角度で視聴する事ができるのが特徴的です。

素材に亜鉛合金を使用し、開閉による耐久性は3,000 回以上の強度があることを実験済みと耐久性は抜群。

スマホの落下、衝撃、傷から守る米軍MIL規格の保護力を持ちます。

HaloLockモバイルバッテリー
HaloLockモバイルバッテリー

また、背面にはApple公認のMagSafe機能を搭載し、同社のアクセサリー「HaloLock」にも対応。モバイルバッテリーやウォレットなど便利アイテムを組み合わせことができます。

充電器に限らず対応アクセサリーの装着が可能であり動画撮影や会議、SNSに重宝する多機能スタンドです。

ESR レンズスタンド内蔵ケースの特徴
  • 強いマグネットのMagSafe搭載
  • 保護機能付きのカメラリングスタンド
  • 傷防止アクリルバックのTPU素材
  • ストラップホール付き

TORRAS UPRO Ostand

UPRO Ostandは、TORRASの中でも一番人気と言ってと過言ではないOリング型のMagSafeスタンドケースです。

背面に、ハルバッハ配列の永久磁石を内蔵し縦置きの時には40ºー120ºまで自由に調整できるなど縦・横自在にiPhoneを置くことができます。

衝撃面では「米軍軍事規格の衝撃試験MIL-STD-810G Method 516.8を取得」した素材を採用。ディスプレイとカメラよりちょっと高めの設計は、不注意による落下での衝撃を軽減してくれます。

好きな場所・好きな向きでスタンドを出して動画や通話を行うことができるほか、バンカーリングとしての機能など多機能性と耐久性を求める方にピッタリなケースです。

TORRAS UPRO Ostandの特徴
  • スタンド・リング一体の多機能ケース
  • ハルバッハ配列永久磁石を内蔵
  • 汚れが目立ちにくいTPU素材
  • 落下に耐えれる高い耐衝撃性

MOFT MagSafeケース

MOFT MagSafeケースは、わずか5mmの超薄型でポケットに入れても邪魔にならないデザインのMagSafe対応ケースです。

背面はMagSafeに対応し、約1.5mからの落下にも耐えれるTPUフレームと頑丈な背面保護カバーが魅力です。

なんと言ってもApple純正ケースと比較すると2倍の磁力を誇るマグネットはどのアイテムを装着しても簡単に外れることがありません。

MOFTウォレットスタンド
MOFTウォレットスタンド

同社のスマホスタンドを組み合わせれば、自由な多角度で動画、会議、ライブ配信などを楽しむこともできます。

なめらかな肌触りで手に馴染む高級なPU素材は1つ持っていても損はないスマホケースです。

MOFT MagSafeケースの特徴
  • 純正よりも超強力なマグネット採用
  • 約1.5mからの落下に耐える耐衝撃性
  • Snap-Onとの相性が抜群
  • スマホ本体のカラーを楽しめる透明色

TORRAS Guardian(Magsafe対応)

オードソックスなGuardianシリーズをベースに強力なマグネットを採用したTORRAS  Guardian(Magsafe対応)ケースです。

ケースを付けたままMagsafe充電器やマグネット式車載ホルダーなどアクセサリーを充電させることができるのがこのケースの特徴です。

ケースの重さは33gとMagSafeケースとしては軽量な類に入りますが、1.2mの高さから落下させても傷つかない耐衝撃を持ちiPhoneをしっかり保護してくれます。

カラーはブラック一色でケースでシリーズの中では高級感が溢れるデザインはカッコ良さを求める方にピッタリなケースです。

TORRAS Guardian
  • 手に馴染みやすいTPUレーザー素材を採用
  • 片手で持っいても落とす心配がないグリップ感
  • 1.2mの高さから落下させても傷つかない耐衝撃性

MagSafeケースのよくある質問

ここではMagSafeケースのよくある質問についてまとめてみましたので紹介していきます。

MagSafeはスマホケースをつけたまま充電できますか?

6mm以下の厚さの非金属またはソフトタイプのケースであれば装着したまま充電が可能です。

スマホケースをつけたまま充電すると熱くなるのはなぜ?

スマホケースをつけていると、充電中に発生した熱がこもり、より高温になる可能性があります。 発熱して熱が気になるなら、面倒かもしれませんがケースから出して充電するのが得策です。

iPhone14シリーズにおすすめMagSafeケースまとめ

この記事では、「【2023版】iPhone14シリーズのおすすめMagSafeケースはどれ?人気MagSafeケース5選」について書いてきました。

簡単にまとめると!

おすすめMagSafeケースまとめ

ESRのKrystecクリアケース:全面クリア素材の黄ばまないMagSafeケース

ESRのレンズスタンド内蔵ケース:0 ~85°まで調節可能なリングスタンドケース

UPRO Ostand:スタンド機能が便利なMagSafeケース

MOFT MagSafeケース:約1.5mからの落下に耐える耐久性抜群なMagSafeケース

TORRAS  Guardian(Magsafe対応)ケース:わずか5mmの超薄型MagSafeケース

どれも質が高く安定感もある。iPhone14を購入してからいろいろ試してきましたが、どれも丈夫でおすすめなケースです。

MagSafeはスタンドやウォレットなどの便利なアクセサリーを活用することができるので、ぜひこの記事を読んでケース選びの参考にしてくださいね!

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