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SHUWEI モニターライトレビュー| 角度調整が可能!目の負担を考えたモニターライト

この記事にはプロモーションが含まれています。

こんにちは!目の疲れが取れないを軽減するために便利なアイテムを探しているmatuです。

卓上デスクで長い時間作業していると目がつかれてくる。暗い部屋にデスクライトを購入したわいいけど狭くなり窮屈になってしまった。

この様な悩みを抱えている方は多いのでなないでしょうか。とかいう私も同じ悩みを持っている人であり解決する方法を探していたところ良いモノに出会いました。

それが「SHUWEIのモニターライト」です。

価格は5千円以下と安価でありながら約680ルクスのLEDはPC作業に最適な明るさを持ち、2段階の照射角度調整がてきる。さらに、背面に7色のRGBライトは流行りのゲーミング環境にピッタリなアイテムです。

そんな「SHUWEI モニターライト」を本記事ではわかりやすくレビューしていきます。この記事を読んでモニターライト選びの参考になれば嬉しいです。

この記事はSHUWEI様より商品提供を頂き作成しています。

目次

SHUWEI モニターライトの概要

「SHUWEI モニターライト」は5千円以下で背面に7色のRGBライト、角度調整機能と光色&明るさ三段階制御可能な約680ルクスのLEDが魅力なモニターライト

手前のライトはブルーライト対策がされ長時間の作業でも目が疲れにくい仕様となっています。

背面のライトは単色、2色、7色フルカラーパターンのあわせて14種類の光モードは流行りのゲーミング環境に合わすことができるピッタリなアイテム。

これ一台あればモニターから手元を照らしてくれるので、PC作業はもちろんのこと読書や資料整理が捗ること間違いないです。

SHUWEI モニターライトの概要

SHUWEI モニターライトのおすすめ度

おすすめ度

SHUWEI モニターライトの特徴

  • 約680ルクスで目に優しくPC作業に最適
  • RGBライトで没入感のあるゲーム雰囲気が出る
  • 省ペースで作業周りをスッキリする

SHUWEI モニターライトをおすすめな人

  • PC作業で目の疲れを感じている人
  • 薄暗い部屋でPC作業をしている人
  • 安価でゲーミング環境をつくりたい人
SHUWEI モニターライトの評価
デザイン
3.5
操作性
3.0
機能性
3.0
安定性
3.5
耐久性
3.0

✴︎おすすめ度、評価基準の採点基準については、最高評価を「5」とし、最低評価を「1」としています。また、あくまで、個人的に採点していますので、採点につきましては参考程度に留めてください。

SHUWEI モニターライトの仕様

「SHUWEI モニターライト」の仕様は以下の通りです。

メーカー‎SHUWEI
商品モデル番号‎SW-005
素材プラスチック
スタイルモダン
7色RGB ライト
高演色性Ra95
色温度約680ルクス
色温度調整2800-6500K
ライト本体調整角度120°
対応モニター厚さ1~3cm
給電方式/USB規格USB供給/USB2.0
定格電圧/消費電力5V/6W
ケーブル長1.5m
製品サイズ‎10.9 x 6.9 x 40.5 cm
重さ520g

SHUWEI モニターライトレビュー

ここからは、「SHUWEI モニターライト」を実際に使ってみた感想をレビューしていきます。

安価でゲーミング環境を作れる

「SHUWEI モニターライト」はPC作業に向いたモニターライトですがゲームにも最適なライトです。

7色カラーの背面RGBライトは単色パタン、2色パタン、7色カラフルパターンなど、あわせて14種類の光モードの選択が可能。

ゲーム部屋の照明として流行りの光るギミック効果をわずか5千円以下で、ゲームの世界へ没入できる雰囲気ある部屋にしてくれます。

私はPCでゲームをしない人ですが、7色カラフルパターンは落ち着きませんが単色「ブルー」や」「グリーン」は落ち着いた雰囲気となるのでPC作業でも使いたくなりますね!LEDの光りが「カッコイイ」と思う方にピッタリなモニターライトです。

matu

裏側のLGBライトがカッコイイの一言です!

読書やパソコン作業に最適な明るさ

光が机やモノにあたった時の明るさを表す単位にルクスというものがあり、SHUWEIモニターライトは約680ルクスの明るさがあります。

この数値は、勉強や読書に最適な明るさと言われている読書灯と同じです。勉強や読書に限らずパソコンでの作業でも最適な明るさです。

実際に点灯させてみましたが、モニター上部から手元をしっかり照らしてくれます。また、ブルーレイの危険性や可視ストロボを考えて設計されているので、長期間の使用でも目を痛めることがありません。

matu

手元が明るいのは良いですね!

部屋を真っ暗にしても字をはっきり読む事ができるので「読書灯に最適な明るさ」と言うのは間違いないでしょう。

パソコンモニターに簡単取り付け

「SHUWEI モニターライト」にモニターライトの取り付けを行ってみました。

取り付けはすごく簡単で、モニターの厚みに合わせて後ろ側の台座のサイズを合わせて引っ掛けるだけ簡単ですぐに完了できます。

matu

サイズに合わせて乗せるだけと簡単です!

台座には滑り止めがはられているので一度固定してしまえば簡単に外れることはありません。

薄いベゼルの液晶モニターにも関わらず問題なく真ん中の位置に合わせて調整ができるのは嬉しいポイントです。

matu

対応厚さは「1〜3cm」に対応しています!

ちなみに、ノートPCにセットする場合は、インカメラを塞いでしまう可能性があるので注意が必要です。

本体の操作方法はスイッチ式操作

左側のスイッチを押すると電源がオンになり、ボタンを長押しするとオフになります。短く押すと調色切り替えとなります。

左側スイッチ
右側スイッチ

右側のスイッチは背面のRGBライトのオンオフの切り替えとなります。ボタンを1回ごとに短くタッチすると、RGBライトの色が切り替わります。

matu

スイッチ操作は簡単で良いです!

照射角度も調整可能

モニターライトのバー部分は、ライトを回すことで照射を調整することができる「角度調整機能」付きです。

モニターに光が当たらない様にすることや、しっかりと手元を照らす2段階の角度調整を使い分ける事ができます。  

ただし、モニターに映り込む光は目の疲れとなる原因となるので当てすぎに注意です。また、調整時は無理に回すとケーブルを挟む恐れがあるので注意しながら調整するようにすると良いでしょう。

適正なモニターサイズは24インチ以下

「SHUWEI モニターライト」の本体サイズはこちら。

40.5 cm
高さ8.5cm(取り付け部分込み)

24インチのモニターに設置してみましたがディスプレイの幅からはみ出さないピッタリなサイズ感です。

26インチ以上のモニターだと照明の範囲がギリギリか光の照射範囲がキレてしまうのでより長めのモデルを選んだほうが良いでしょう。

また、湾曲モニターは両端と液晶パネル面の距離が近くなり過ぎてしまい、光が画面に映り込む可能性がありますので短めのモニターライトがおすすめです。

BenQ ScreenBarと比較

SHUWEI モニターライト
BenQ ScreenBar

ここではモニターライトで人気のメーカー「BenQ ScreenBar」と比較していきます。BenQ ScreenBarとの仕様比較は以下の通りです。

メーカー‎BenQSHUWEI
消費電力5W6W
電源電源コード式(着脱式)電源一体型
操作方法本体タッチ式本体タッチ式
ライト本体調整角度20°120°
自動調光有り無し
対応モニターの厚み1-3㎝1-3㎝
演色性9595
照度範囲(500ルクス)30x63cm
色温度調整2700-6500K2800-6500K
サイズ17.7 x 3.5 x 3.5 cm‎10.9 x 6.9 x 40.5 cm
重量53g520g(総重量)

サイズ、色温度 はさすが1万円台とモニターライトの中でもハイクラスのBenQ。電源コードが着脱式なのが特徴で保管、メンテナンスなどを考えるとコストパフォーマンスが高いです。

「BenQ ScreenBar」電源ケーブル着脱式

明るさを求めるならBenQ ScreenBarといいたいところですがモニターライトに20000円近い価格はお試しやはじめて購入する人にとっては高価でハードルが高い。

対してSHUWEI製はデザインはゴツくプラスチック感が強いですが明るさは、読書やPC作業に十分な明るさ。

背面の7色のライトもゲーミング環境を作るのに最適なライトとお試しと考えるなら5000円以下でも十分なモニターライトです。

高性能なモニターライトに手を出すには迷ってしまう。そんな方は安くても明るさ十分なSHUWEIのモニターライトをおすすめします。

モニターライトの中でもハイクラスの「BenQ ScreenBar」は下記の記事にて、詳しく紹介しています。気になる方はこちらも読んでみてくださいね!

SHUWEIモニターライトのメリット・デメリット

5,000円円台ながら高演色性Ra95、照射角度調整など使い勝手の良いモニターライト。

明るさは約680ルクスと読書やPC作業に最適な明るさは目に優しく長く作業しても疲れにくいのが嬉しいポイント。

また、ゴツいデザインでながらインカメがあるモニターにもしっかり対応しているのもこの商品の良いところです。

メリット
デメリット
  • 安価でゲーミング環境を作れる
  • PCカメラを隠さないデザイン
  • 読書やPC作業に最適な明るさ
  • 電源ケーブルの着脱ができない
  • オン・オフの反応が遅い

一方、安価と言うこともありUSBケーブルは着脱式ではなく埋め込み式。その為、ケーブルが断線したら使えなくなるのがデメリット。

また、 左右のライトスイッチボタンの押し方が悪いのかもしれませんが反応が遅くスッと消すことができないのでストレスが溜まります。

この2点を除けば五千円台で使い勝手の良いモニターライトです。

SHUWEIモニターライトのよくある質問

ノートパソコンでも使用できますか?

掛ける部分がノートPCのモニターだと薄くてしっかり掛からない場合があります。

パソコンのUSBポートから給電は可能ですか。

定格出力が電圧5V、最低0.9A以上の電流を供給できるパソコンのUSBポートあれば給電可能です。

長時間ライトを顔に当てても目を傷めるなどの危険性はないですか。

LEDライトの光を長時間直視しないでください。体調不良や目の痛みの原因となることがあります。

LEDライト部分の交換は可能ですか?

本製品のLEDライト部分は交換はできません。

SHUWEIモニターライトの開梱と外観

パッケージは黒を基調とした長方形となっています。表記は英語でカラフルに印字されています。裏面には商品の設置方法が描かれています。

中身はシンプルで、モニターライトとクランプ・USBケーブルのみ。説明書は日本語対応です。

「SHUWEIモニターライト」はケーブル一体型のモニターライト。既にライトからバーにケーブルが通された状況となっているので装着する必要はありません。

ライトの左は調光ボタン、右に背面ライトとなります。

正面はこんな感じ。正面からはクランプ部分は見えず、インカメや画面側への干渉がありません。

クランプにはモニターとしっかり固定できるように両面テープ仕様となっています。モニターに貼り付けたく無い方は保護シールを剥がす使うのも一つの手です。

電源ケーブルはUSB給電です。消費電力が小さいのでほとんどのUSB端子、充電器で使うことができます。

SHUWEIモニターライトレビューまとめ

個人的に低価格ながら思っている以上に十分な明るさと機能を有しているデスクライトでとても気に入っています。

また、調光・調色機能付きなので、読書やタイピングの効率が上がるほか、目の疲れを軽減する効果は抜群です。

モニターライトをはじめて考えてる方にとって、扱いやすく入門編とも言っても過言ではないです。

この記事を参考に、お気に入りのモニターライトを見つけてみてくださいね!

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