【ELECOM M-BT19BBBK レビュー】BlueLED搭載・Bluetooth 対応のコンパクトデザインなワイヤレスマウス

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こんにちは!ガジェット大好きなmatuです。

皆さんが普段使用しているノートパソコンのパッド機能。指先で操作できる便利機能にもこんな悩みがあります。

女性<br>
女性

毎回、キーボード入力からパッド操作への繰り返しに手が疲れてしまうの。

男性
男性

パソコン操作に慣れていないから長時間の作業は疲れるんだよね!

matu
matu

皆さん、悩んでますね!

特にパソコンを始めた方はこの悩みに直面していると思います。

女性<br>
女性

マウスが欲しいんだけど、パソコンのポートに空きはないのよね〜

なにか良い方法はないかしら?

matu
matu

あります。

パソコンにポートがない疲れを解消したい方にはBluetoothマウスをおすすめします。

私が今回選んだのは、ELECOM製のBluetooth対応のBlueLED技術を搭載したワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」 です。

実際に利用してから3ヶ月近くたっていますが、マウスの操作はとてもしやすく、ガラス面や透明なシートでも気にせず使えるので日々の作業に欠かせない物になっはています。

また、男性の中でも手の小さい私がフィットするシンメトリーなデザインに満足しているのも気に入っている要因です。

パソコン操作に慣れていない、マウスが欲しいけどUSBポートに空きがない。そんな方向けに今回は、操作がしやすくて、パソコンのポートを占拠しない便利なELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」を紹介したいと思います。

この記事はこんな方におすすめ!

・ノートパソコンのパッド操作に疲れてしまう人

・ノートパソコンの作業を快適にしたい人

・マウスが欲しいがUSBポートに空きがない人

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Bluetoothマウスとはレシーバーが不要なマウスである。

PCで使用するマウスにはケーブルでPCと繋ぐ有線タイプが定番です。しかし、Bluetooth(ワイヤレス)マウスはケーブルとUSBレシーバーの必要がない特徴を持っています。

ケーブルがないので線が絡まることもなく、また、持ち運びやすい点は「有線タイプやUSBレシーバーを必要とするマウス」よりも作業性と機能性は優れています。

安いパソコンによってはBluetoothが非対応だったりしますが、そんな時にはUSBレシーバーが付属で付しているマウスを選ぶかBluetoothレシーバーを購入するようにしましょう。そうすればBluetoothが非対応なPCでも利用できるようになります。

持ち運びを考えるならコンパクトなELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」がおすすめ

市場に出回っているマウスには様々なタイプとサイズがあります。購入するに当たりしっかりとした利用目的を決める必要があります。

オフィスや自宅などをメインにする方なたなら大きさはあまり気にする必要はありません。しかし、外出先やカフェで作業する場合はマウスを持ち出さないといけません。

大きいものを選んでしまうとカバンの中でかさばり持ち運びにくいなどの問題が発生します。そのような方にはスリムでコンパクトなマウスがおすすめです。

私が選んだ、ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」はスリムでコンパクトが売りカバンに入れてもかさばらず持ち出しに便利です。

たまに外出する際に持ち出すことがあるのですが、コンパクトでケーブルがないのでカバンの中でかさばることがないです。

matu
matu

外出持ち出すならコンパクトなマウスがおすすめ!

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」とはどんな特徴があるの?

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」の特徴は、なんといってもUSBポートを使わずにパソコンと接続できることです。

操作性は、BlueLED技術を採用しているので場所を選ばずに快適に操作することができる。省電力なBluetooth 4.0を採用しているので想定電池使用期間が長いのも魅力。

マウスのデザインは、スリムなコンパクト設計でサイズは「Mサイズ」になります。

手が大きい男性の方には少し小さく感じデザインですが、手の小さい男性の方や女性の方にはフィットするサイズとなっているので大きなマウスは苦手な方にはおすすめなマウスです。

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」の特徴をまとめると以下の通りです。

・USBポートを使わずにパソコンと接続できる。

・省電力なBluetooth 4.0を採用で電池が長持ち。

・手の小さい男性の方や女性の方にはフィットするコンパクト設計。

ELECOMのBluetoothマウスは持ち運びに便利な大きさ。

ELECOMのワイヤレスマウスは、外形寸法が「幅63.5 mm ×奥行98.4mm ×高さ39.5 mm」で質量は約64g(電池なし)と軽量設計になっています。

電池を入れてもそれほど重たいと感じない、カバンの中に入れてもかさばらない大きさなので持ち運びに適しているといえます。

また、Bluetoothマウスは、USBレシーバーの必要がなくパソコンとの接続ができるので、USBのポート不足に悩んでいる方や作業環境をスッキリしたい方におすすめです。

USBレシーバーとは

無線マウスや無線キーボードとPCのやりとりを仲介する送受信機(アダプタ)である。

USBポート不足に悩んでいるならBluetoothマウスがおすすめ

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」の読取り方式はBlueLEDを採用しています。

BlueLEDは、小さな凹凸やホコリがあっても正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できる方式でガラス面や透明シート、カーペットの上でも動作することができる特徴を持っています。

光学式は、安価なマウスではあるが光の反応が弱く上手く反応しないデメリットがあります。初心者には安価で手頃なマウスがたくさんあるのでちょど良い気がしますが、余りにも安価なものを買ってしまうとまったく反応しない商品に出会ってしまうので後悔することになります。(初心者が目利きするには難しい)

トラックボール式は、手首を使わず指先で操作を行うので長時間作業に向いています。しかし、クセのあるマウス なので慣れるまで時間がかかるのがデメリット。操作に慣れていない初心者にとって不向きなマウスと言えます。

その点、BlueLEDは平な場所であれば反応がとてもよく操作のしにくさでストレスを感じたりもしない。

ガラス面や透明なシートでも気にせず使えるのでマウスに慣れていない初心者の方に向いているマウスなんです。

matu
matu

マウス選びに困っているなら、初心者は反応がいいBlueLEDが採用されているマウスがおすすめ。

無線マウスのデメリットである電池のもちはどうなの?

Bluetooth 4.0は省電力に優れた規格です。マウスの仕様書では、連続動作時間は約238時間で連続待機時間は約750日(全く利用しなかった場合)と仕様となっています。

あくまで仕様ですので作業環境によって若干のズレなどがあり途中で電池がなくなることも考えられますが。そうならないために、マウスには、お知らせ機能というものが搭載されていますので時間を気にすることなく安心して使用することができます。

matu
matu

本体に関するトラブルはマウスの裏面にQRコードが貼られています。

URK検索せずに即アクセスできるので覚えておきましょう。

私は、購入して3ヶ月ほどなので参考にはなりませんが、利用開始から3ヶ月経っても電池の「交換サイン」は今のところ表示されません。仕様書では、想定電池使用期間は「約476日」と書かれていますが実際にそうなのか検証したいところです。

ちなみに、付属品として電池が付いています。この電池はお試し品なので仕様の「約476日」どころか3ヶ月も持たない電池です。手元に電池がないという場合は除き利用は避けた方がいいでしょう。

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」の1回の電池交換で稼動できるおおよその使用以下の通りです。

・連続動作時間 約238時間

・連続待機時間 約750日

・想定電池使用期間 約476日

手に収まりの良い形状が特徴なシンメトリーデザイン

マウスのサイズは、手にジャストフィットするMサイズです。ですが、手の大きな男性の方には少々小さいかもしれません。

デザインは、シンメトリーデザインを採用。収まりが良く、しっかりと握ることができるので安定した操作ができます。

matu
matu

シンメトリーデザインが手にフィットして操作がしやすい。

ELECOMのワイヤレスマウス「M-BT19BBBK」のまとめ

この記事は【ELECOM M-BT19BBBK  レビュー】BlueLED搭載・Bluetooth 対応のコンパクトデザインなワイヤレスマウスについて書いています。

ノートパソコンのパッド操作に疲れる、USBポートの空きがないけどマウスを使いたい。

そんな方は一度、Bluetooth対応でBlueLED搭載のマウスを選んでみてください。

きっと、操作のしやすさに感動するはずです。

終わり

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